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虚像を追いかけながら

その先に何もないことだけは分かっている

いわさくは尊い(序章)

岩本照と佐久間大介のコンビがわたしはSnow Manで一番好きだ。

しかし何故だ。何故この尊さを世間は放っておいてしまうのか。もっとみんなに気づいて欲しいいわさくの尊さ。そりゃあ運命共同体みたいなだてなべとかあべさくとかいわさくとかのシンメには敵わないかもよ。シンメって最強なのもわかってるし私だってジャニのシンメはたいてい好きだよ。松松とか萩安とかさ。でもいわさくはもうちょっと可愛がられてもいいと思うんだ。

 

QLAP!互いのこと

岩本「佐久間はうるさいけど、盛り上げ役として1グループに1人は必要な存在(笑)」

佐久間「照とはよくじゃれあってるね。アイツ、けっこうじゃれてくるの♥」

→(笑)をつけることにより佐久間よりも上であるかのようなツン発言岩本照とそんな岩本照がすごくデレてくる発言をしてくる佐久間大介。ちなみに佐久間大介が♥をつけているのは岩本照にだけでした。

 

TVfan CROSS 互いへの感謝

岩本「佐久間は特にない・・・ハハハ!アニメが好きで宮田くんと一緒にアニメ関係のラジオに出たり、自分のやりたいことをやって知ってもらって、個人の仕事でグループのためにもなってるところはありがとう。あと佐久間と舘さんは、僕がやりたいアクロバットの技を最初に試してもらう2人でもあるんです。見せてもらって、見栄えを変えたりもしますし。そういう面でもご迷惑をお掛けしてます。」

佐久間「照は、新しいことをやる上で一番発想が出てくるひと。オレらの武器になることを発想してくれてありがとう。」

→佐久間のことを話そうとするとなぜそこまで岩本照は笑うのか。自らの自己顕示なのか。いつか考えてみたい。互いを認めていることはよく分かる発言だと思う。

 

 岩本照と佐久間大介の対照

 岩本照はアクロバットも数年かけて完成させ、様々な思いも色々なことをじっくり考え発言し、Snow Manになってからセンターに立ちながらこれまで歩んできた。佐久間大介ももちろん努力の塊であるとわたしも思うし岩本照もわかってはいるであろう。でもおそらくささっとノリと感覚でアクロバットをしているように見え、すぐに何でも声に出し、それが正解となる佐久間大介は岩本照にとって羨ましいものであろう。一方正直事務所からの推しがSnowManの中ではそれなりに多い岩本照のことは佐久間大介から見たらうらやましいものであろう。

 

だからこそ女性セブンやドル誌での言い合いに発展するのだろう。佐久間大介の言うことがわりかし的をついているからこそ岩本照も熱くなるのかと思う。何もしてないんじゃないかと感じてしまう、俺だったらこんなことするのに、と思ってしまう佐久間大介。

 

 たぶん兄弟なんだと思う

お兄ちゃんをなかなか超えることができなくてむかつく!俺の方が上だし!ってなってる弟と弟可愛いよいい子だよってしてじゃれあってあげるお兄ちゃん。たまに兄弟喧嘩もしちゃうけど(先月ドル誌の深澤についての発言等)、すぐにじゃれあう2人。いわさく可愛いね。ちょっと成長したらしいけど(女性セブンより)いつまでも少年の心を忘れないでくれ。

 

そんないわさくを暖かく見つめるSnow Man。素敵じゃないですか!!!!????この世のHeaven。

 

そして極め付けはこの間までのJW。怪我で途中出ることのできない演目もあった佐久間大介のバンダナを腕に巻いて自らの見せ場の前に腕をとんとんって。(震)すこしいがみあっても中身はやっぱり仲のいい兄弟であるしどちらかがうまくいかないときに引っ張り合って高め合っていける関係いわさく。

 

なんかうまく言葉で説明できない。まとまりのない文章。お手元に雑誌のあるかたは見てほしい。いわさくって横に並ぶ撮影の時ほとんど密着してるんですよ。天使の戯れなんですよ。

 

要はより多くの人にいわさくを見てほしいんです。今度またもっと研究して今回の記事のソースもしっかり貼っていわさくについては再度あげようとかんがえているのでこの記事は序章とさせていただきます。

 

フォーエバーいわさく。